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【2017/03/30 17:42 】 |
ギャルゲーとかエロゲーとか
割とします。

最初の内はニヤつきながらプレイしていたもんですが、いつの時からか、脇役を固める男性声優さんの声を気にし始めるようになり・・・今に至る、みたいな。

声真似とか、こういう声を扱った活動をすんなりと受け入れられた根底には、間違いなくシュミレーションゲームの影響があると思っています。

自宅で一人、マイクに向かってベラベラと喋る24歳の男の姿。

いやはや、想像を絶しますよねw 俺も絶してます。

絶しながらもやってしまうってのは、やっぱり「趣味」として成立しているからだと思うのですわ。


「エロゲー」な訳ですから、「エロ」の要素を楽しむべきなんだと頭では理解しているのですが、俗に言うイベントシーンはスキップしてしまうことがほとんど。

最近は、小難しく、理路整然と、それでいて違和感なく並べられている台詞を、まるで当たり前のようにスラスラと読んでいく声優さん達の演技を聞いて、「凄いなぁ」「あ、今の言い方かっこいいなぁ」とか思いながらプレイしてしまっています。

それに加えて物語そのものにハマってしまうと、もう時間を忘れてしまいますねw

最近は、「シュクレ」というゲームをプレイ中。

基本的に、俺が面白いなぁって思うゲームっていうのは、脇役が光るゲームだったりします。

いつか、名脇役的なキャラクターをやってみたいなぁ、と思いますなぁ。
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【2011/12/17 02:26 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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